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通知を有効にする方法

このブラウザーまたはアドレスでは通知を利用できません。対応ブラウザーで安全な接続のSONUBサイトを開いてください。

通知がブロックされている場合は、ブラウザーの設定で許可してください。

  1. アドレスバー横のサイト設定、またはブラウザーのサイト設定を開き、このサイトの通知を許可に変更してください。
  2. 端末の設定でブラウザーの通知を許可し、おやすみモードや集中モードを確認してください。
  3. SONUBに戻ってページを再読み込みし、ベルから通知を有効にしてください。

iPhoneやiPadではSONUBをホーム画面に追加し、そこから開いて通知を許可してください。

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バイブコーディング

HTML

Webを形づくる文書そのもの。

はプログラミングではありません。文書を書きながら、その各部分が何なのかをに伝える方法です — ここは見出し、ここは段落、ここはリンク。の八つのグループを覚えれば本物のページが書けますし、ブラウザーが見せる画面はどれも結局このようなファイル一枚です。

実際に使うことになるタグ

HTMLにはタグが百をゆうに超えてありますが、下の八つのグループでほとんど何でも作れます。これだけをきちんと覚え、残りは必要になったら調べれば十分です。

タグ使いどころ
<h1> ~ <h6>見出しです。最も重要なものから順に六段階あります。一ページに最上位の見出しは一つだけ置き、段を飛ばさないでください — この並びは文字の大きさではなく、文書の目次です。
<p>文章の一段落です。上下の余白はブラウザーが付けるので、空行を入れる必要はありません。
<a href="...">リンクです。宛先はhrefに入れ、タグの間の文字が訪問者の押す部分になります。
<img src="..." alt="...">画像です。srcはファイルの場所、altはそれを見られない人のための説明 — 検索エンジンもその一人です。
<ul> · <ol> · <li>リストです。点付き、番号付き、そしてその中の項目。メニューも手順も結局リストなので、リストとして書きましょう。
<table> · <tr> · <td>表です。表全体、一行、一つのます。本物の表データにだけ使い、画面の配置合わせには使いません。
<form> · <input> · <button>入力フォームとその部品です。ページが訪問者から何かを受け取り、サーバーへ送るための通り道です。
<div> · <span>意味を持たない空の箱が二つ。divは一行を丸ごと占め、spanは文章の行の中に割り込みます。ふさわしい意味のあるタグが本当にないときだけ使います。

属性 — タグに添える情報

属性は開くタグの中に、名前と引用符で囲んだ値として書きます。タグの名前だけでは伝えられないことをブラウザーに教えます。

  • hrefとsrcは宛先を運びます。リンクが開くページ、画像が読み込むファイルです。
  • idは一つだけのに名前を付け、classは一群に名前を付けます。スタイルとスクリプトはこの名前で相手を探します。
  • alt・title、そしてaria-で始まる属性は、見られない人のために要素を説明します。一行で済むのに、誰がこのページを使えるかが変わります。

初心者がよくやる間違い

  • 閉じタグを忘れる。</p>や</a>がないと、ブラウザーが終わりの場所を推測し、その後ろのページ全体が一つの長いリンクになることもあります。
  • 文字の大きさで見出しを選ぶ。h1~h6は目次の段階で、文字の大きさではありません。文字を小さくしたいときは、で変えます。
  • imgのaltを省く。すると、スクリーンリーダーも検索エンジンも、その画像について何も分かりません。飾りだけの画像なら、alt=""と書きます。
  • hrefやsrcのパスの間違い。同じフォルダーのファイルならname.htmlだけでよく、前にスラッシュ(/)を付けるとサイトのいちばん上からという意味になります。ファイルをダブルクリックして開いたときは、スラッシュがディスクのいちばん上を指して画像が表示されないので、スラッシュなしで書きます。画像が出ないときは、まずパスを確かめましょう。

自分で記録する欄です。ここで採点はしません。

この段階を理解したものとして記録しますか?

まだ取り消せないので、本当に理解できたときだけ記録してください。

理解したものとして記録しました

自分で記録する欄です。ここで採点はしません。